ワンポイント講義動画

RAMS予備校の講師陣が問題の解き方や学習のポイントを説明します。

難しい問題やよく間違えてしまう問題など、RAMS予備校の講師陣が丁寧に説明します。新作の解説講義動画も続々と追加中。

ワンポイント講義動画 - 英語カテゴリ一覧

as~asの本当の意味

as~asの本当の意味

①A is as tall as B.
②A is not as tall as B.

①②もみなさんが見たことがある例文ですよね。①はA=B、②はA≠Bだと思っていませんか?
確かに①はAはBと同じくらいの高さである、②はAはBほど背が高くない。と訳しますよね。

しかし②をこのように訳すとA≠Bではなく、A<Bのような気がしませんか?

この部分の理解を深めるために、英語の金久保先生がas~asの本当の意味を説明してくれます。

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「may」と「may well」の違い

「may」と「may well」の違い

「may」は通常50%くらいの可能性を表します。

例文)He may break the world record.(彼は世界記録を破るかもしれない)

これが「may well」になると、どう意味が変わるのでしょう。その前に「well」の2つの意味についても、次の2つの例文で確認しておきましょう。

①He plays soccer well.
②He knows about soccer well.

2つの例文のwellはそれぞれ意味が違うことに気を付けましょう。そして②のwellを使ったのが「may well」なのです。その結果「きっと~だろう」ということになるのです。

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had p.p 大過去とは?

had p.p 大過去とは?

「大過去」という言葉を知っている人は多いと思います。「よく時制がひとつズレている」という説明がされますが、時制が「ズレる」とはどういうことを言うのでしょうか?このことは、数直線を使って考えると分かりやすいです。

ところで、大過去を普段の英作で使うことって頻繁にあるでしょうか?もしくは英会話をやっている人なんかはどうですか?あまり意識して使っていない気がすると思うのですが...。
実は大過去を使わなくてもよいパターンがあり、実は私たちは通常そのパターンで英作などをしていることが多いんです。是非その部分もチェックしてみてください。

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riseとraise 音で覚える自動詞/他動詞

riseとraise 音で覚える自動詞/他動詞

テストでよく出るriseとraise。

riseが自動詞で「上がる」でraiseが他動詞で「~をあげる」です。
上っている太陽なら「rising sun」(何かの歌詞??)、手をあげてくださいなら「raise your hand」です。

このように身近なフレーズで自動詞か他動詞かを覚えるのも良いことですが、今回は2つの動詞の発音に絡めて覚える方法を説明します。

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